ServiceLark Japan 株式会社製品「Meegle」

チームの連携を高めて効率的に作業する

Meegleで解決できる課題

  • 複雑なワークフローを一目で把握できる
  • チーム間のスケジュール調整にかかる労力を減らすことができる
  • いくつもの案件を同時に進めていても、作業分担を明確にできる

Meegleについて

Meegleは、Lark Japan株式会社が提供するプロジェクト管理やタスク管理のためのプラットフォームです。タスクの進行状況を可視化して、チームメンバーの担当範囲を明確に把握できます。また、プロジェクトに必要なリソースを一元的に管理し、計画通りの進行を支援します。
直感的に操作可能なUIでスムーズなプロジェクト進行に役立ちます。

ワークフローを可視化し、チームの連携を効率化

・複雑なプロジェクトを細かいステップに分解します。可視化されたワークフローによって、複数の作業ステップを明確化できます。
・作業ステップが突然追加されても、全体のワークフローを保ちながらワンクリックで調整可能です。
・多数の作業ステップを設定する作業が面倒でも、テンプレートを使えばすぐにワークフロー図が完成します。

meegleワークフロー画面

プロジェクトチームを構築する

・ロール名とその担当者を設定することで、各メンバーが自分の役割と責任範囲を理解できます。
・各作業ステップに担当者を指定できます。途中からチームに加わったメンバーでも、すぐに自分の担当タスクや、他の作業を担当しているメンバーを認識できます。

ルーチンワークを自動化する

・タスクの追加時、完了時にあなたがチームメンバーにメッセージを送る必要はありません。「新タスクが追加された時にチームメンバーに通知を送る」「あなたのタスクが完了した時にメンバーにメッセージで知らせる」「指定したタイミングで特定のメールアドレスにメールを送信する」といった自動化を実装できます。
・自動化の設定は難しくありません。20近くの自動化テンプレートを利用することで、作業を最大限に効率化し、あなたの作業に集中できます。

■ 通知自動配信の設定方法

  • (1) シチュエーションに合ったテンプレートを選択
  • meegleテンプレート選択画面



  • (2) トリガー(この条件やイベントが発生したときに、自動的に処理の実行を開始)を選択
  • meegle自動化トリガー選択画面



  • (3) 通知の方法や内容をカスタマイズ
    画像例:チームメンバーがタスク状況を【完了】に変更した時に「タスク完了しました」という通知を配信
  • meegle自動化カスタマイズ画面


Meegle vs. Jira

MeegleとJiraは、どちらも共通してビジネスの業務効率を向上させるツールです。しかし、ワークフローの最適化に関しては、MeegleにはJiraにはない独自の機能が多数あり、それが大きな差別化要因となっています。

MeegleとJira比較

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